おうちのぶろぐ 汚部屋脱出女の快適生活

36歳で汚部屋脱出。捨てるお片づけ、お掃除、いつでも人を呼べる心地いいお部屋作り。心と思考のお片づけもやってます。

カテゴリ: 自分も子どもも楽な子育て

やーやーやー。 昨日、トド(夫)がなぜか私へと言って、ホールケーキを買ってきてくれた。 別に、記念日でも誕生日でも何でもないんですけど。 「日頃ママにはお世話になってるからさ~~!」 なんて言ってくれちゃったりしちゃって、 私は、 「え~~~~~!お世 ...

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やーやーやー。


昨日、トド(夫)がなぜか私へと言って、ホールケーキを買ってきてくれた。


別に、記念日でも誕生日でも何でもないんですけど。


「日頃ママにはお世話になってるからさ~~!」

なんて言ってくれちゃったりしちゃって、

私は、

「え~~~~~!お世話なんてなんにもしてないっていうか、

以前より、かなり手抜きして楽してますけど~~~!」

なんてことは、心の中で言ってみたりして。

でも、一応トド(夫)にもみんなでお礼なんか言ってみたり♡



もちろんホールだから家族で食べるんだけど、

娘も喜んで「やった~!」って言って箱を持ちあげた瞬間。。。。。。。。



ドサッ!!!!!!!



。。。。。。。。。。。。。。。


箱が、まっさかさまに床の上へ!



やっちまった~~~~~~~!!!!!!!


箱の落ち方がこれまた豪快で、

見事に上下逆に落ちた!!!!




娘の顔が引きつってる!!!!!!!!


やべ~~~!!!!泣くじゃん!!!!!



お!!!!!こらえてる!!!!



ここは、何かフォローの言葉を~~~~!!!!





「わお~~~!大丈夫大丈夫!キレイに箱がひっくり返ったね~~!

ケーキもびっくりしとるわ~~~!

びっくりしすぎて、変形したかもよ~~~!ははははは!」





なんてワケのわからんフォローをして、

笑い飛ばそうとしたのがいかんかった!!!!!!!!


笑われるのが大嫌いな娘。。。。


最後の私の「ははははははは!」の笑いに反応して泣いてしまった~~~!!!


フォローミッション失敗。。。。。母撃沈。


しぇ~~~~~~~!!


と、思いつつも、


「もうひっくりかえったものはしょーがないじゃ~~ん!」


開き直る母。


とりあえず、抱っこして泣きたいだけ散々泣かせてやった。



トド(夫)が部屋に戻って来て、

「大丈夫大丈夫~~~!」ってかなりフォローしてくれて、

なんとか落ち着いた娘。


その後に、

ケーキの箱を開けたら、

たぶん豪華であったであろうケーキがモノスゴイ姿に変わり果てて箱の中に。(たぶんここ最近買ったケーキの中でも一番豪華なはず!イチゴの量が物語ってくれてた!いつもは数個だからね。)

そのころにはもう娘の機嫌もすっかり良くなって、ルンルンで、「イチゴをもっと私にくれ!」と注文をつけていた。



もうどこに包丁を入れていいんかもわからんし、

生クリームやイチゴも箱にべっとり張り付いて、そこからフォークでこすぎとって取り分けたケーキにのっけてみたりして、

四苦八苦してとりわけた後、

残った姿の写メを撮ってみました~~!


こんな感じ~~~♡





(元の姿は私も見てないんだよ!)





見た目はぐっちゃぐちゃになったけど、

最後はみんなでうめ~うめ~ってガッついた。



なんでもない普通の日で、

普通に食べたら、

単にケーキ食べた!で終わったであろう夜が、

これはこれでオモロイ思い出になった!



最近、このなんでもないことを一つずつ、自分の心が喜んで反応してくれるようになってきた。


結構いろんな変化を感じてるので、

それもまた書いていきます。



普通の主婦で、

毎日特に何も変化がなく、


そして、

自分のできることや、

やりたいことや、

変化や刺激ってのをすごく求めてたんだけど、


こんなに普通の生活の中で喜びっていっぱい感じられることが少しずつ実感として

生活の1部になりつつあります。

何か頑張って、誰かに評価してもらえた時の喜びとはまた違った喜び。


じんわりと胸から込み上げるものがあります。








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やーやーやー。 子どもを育てるとき、 たくさんの喜びや、嬉しさを感じます。 同時にたっくさんの葛藤、イライラも感じます。 で、そのイライラや葛藤を感じるとき、 その子どもの言動や行動をどうにかしたいと思い、 それに対して一生懸命「対処」しようとする自 ...

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やーやーやー。





子どもを育てるとき、

たくさんの喜びや、嬉しさを感じます。

同時にたっくさんの葛藤、イライラも感じます。

で、そのイライラや葛藤を感じるとき、

その子どもの言動や行動をどうにかしたいと思い、

それに対して一生懸命「対処」しようとする自分が出てきます。




でも、対処は対処であり、

根本的な原因の解決にはなりません。







例えば、

・言葉使いが悪い子どもにどうにか言葉使いをよくさせようと注意し、直させようとする。(対処)

・準備が遅い子に、早く準備させてちゃきちゃき行動できるようにさせる。(対処)

・片付けができない子どもに、片付けしろしろと促しなんとか片付けができる子になるように育てようとする。(対処)

・何かしら親が気に入らない事をすると直させようとする(対処)


これらは状況に対する「対処」です。


以前、対処のことについてこんな記事を書きました。
↓↓↓
対処の達人


この記事は自分の事を書いてますが、

子どもにも全く同じことが言えます。



とにかく、出てきた問題に対して一生懸命対処する。


しかし、それでは、

限界もあるし、

何しろ自分が疲れます。


そして、対処している間は


自分が「我慢」をしている状態を強いられます。


対処しているうちは、

かなりの「努力」も必要とします。





「顕在意識の努力はある程度の成果は出るけど続かない」んです。





努力しているうちは、

ある程度の成果はでます。

言葉使いを直せと言ってるうちは、多少は直ります。


強制的にも直すことはできるかもしれません。


でも、言ってる自分も言われてる相手も、かなり苦痛です。




お互いに我慢が発生してます。



その我慢がストレスに変わり、

一旦言葉使いが直ったとしても、そこで出てきたストレスがまた違う問題を引き起こします。




我慢が増えると


「うちの子って本当にどーしょーもなくて手に負えない」

が出来上がります。


対処には限界が出てきます。


じゃあ、対処じゃなくてどうするのか?


というのは、

なんでその状態になっているのかという根本的な原因を探るのです。


単に言葉使いが悪いと言ってもたぶん理由は千差万別。



子どもに聞いてみます。


色々出てくると思います。

親に素直に何も言えなくなってる場合は、さらに引き出すのに時間がかかるかもしれません。



・友達の間で流行ってる

・かっこいいと思うから

・一時だけの癖になってる

・母親に反抗したい気持ちがある

・単に、他の言い方がわからない

・意外と親の真似をしている



そんな感じで、子どもには子どもなりにそれをしている「理由」があり、

それをするときの「気持ち」があります。


その「気持ち」を無視して、表面に出てきてる上澄みだけをすくい取って、

あーじゃない、こーじゃない、それはダメ、これはダメと言っていると、



子どもは本当に苦痛です!!!!


そして、何が苦痛かというと、

「口が悪い子どもを見てる自分」、「さらにそれが直らない子ども」、「直せない子ども」を見る自分自身が何よりの苦痛を感じます。

そう、苦痛なのは自分です。


そうですよね。

だって子どもは別に言葉使いが悪くても

本人には何も困ってないのだから。


困ってるのは母親です。



で、ここで、

なんで困ってるのか、

なんでそんなに直させたいのか、

なんでそんな言葉使いをしてるのか

を辿っていくと、



必ず「自分」にたどり着きます!!!!


結局、子どもの言葉使いが云々の話じゃ無くなるところに来ちゃいます。


そこで、改めて、

根本を見直すと、


あーら不思議。


あんなに気になってしょーがなかった子どもの言葉使いがなぜか変わります。


このアプローチは

子どもに「直せ」と言ってません。

ただ、

なんでそうするのか、

なんでそうやりたいのか、

ただ理由と気持ちを聞きます。


なんか見えてきませんか????


自分が子どもの時に


「あー、自分も母親にそうして欲しかったんだ。」って事が…


自分の気持ちが分かると、子どもの言動、行動がガラッと変わります。


毎日叫び散らして、

大声出して、

聞かないから余計に声が大きくなって…


もうそろそろ疲れた自分を癒してあげたくないですか??




子どもの行動が直ったら親の疲れが取れるんじゃなくて、

親の疲れが取れたら、

子どもの行動が自然に変わります。











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や~や~や~! 小さなお子様がいらっしゃる方から最近よくコメをいただきます! 小さい子どもがいると自由に身動きが取れず、イライラしちゃって、子どもに当たってしまう事もある。 どう気持ちを持っていけばもっと楽になるかな~ってお話です。 これは質問 ...

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や~や~や~!






小さなお子様がいらっしゃる方から最近よくコメをいただきます!


小さい子どもがいると自由に身動きが取れず、イライラしちゃって、子どもに当たってしまう事もある。


どう気持ちを持っていけばもっと楽になるかな~ってお話です。





これは質問を下さった方へのメッセージではなく

私が思っている事です。


なので、質問を下さった方にはちょいと答えズレてる!?の可能性もありますが、

大きな枠での私の考え方を書くので、

ご参考になればです。


心をガバっと開いて、リラ~~ックスして読んでくださいね。




********************




小さな子ども抱えていると、

思うように物ごとが進まなかったり、

子どものせいでやりたいことがやれない!って気持ちによくなります。


私も、以前はそんな気持ちでいっぱいでした。



それは、泣いたり、お世話したりで実際身動きが取れない時もありますが、

身動きがとれずとも、気持ちの持って行き方でとても楽になれる場合があります。







「子どもがいるから思うように動けない!」




これは、子どもが小さいときだけに限らず、

その気持ちを持ち続ける限り、

子どもが大きくなってもずっと不自由です。




大きくなったら大きくなったときの悩みが出てきて、

そしてまたそれを子どものせいにしてしまいます。


いつまでたっても、

自分の悩み=子どもがいること

から離れていきません。


「子どものせいで自分が犠牲になっている。。。

子どもがいるから沢山のことが制限される。。。。。」


という不満は、

自分の子どもに対しても、


「色んなことを制限したり、

親の言う事にきちんと従って欲しいと思う気持ち」

に変わってしまいます。


なので、ママのほうから徐々に自由になってくださいね。


今、自由にならないと、先も自由にならないということです!




特に小さい時の育児は、

抱っこに添い寝、授乳、遊び相手、お風呂、食事と全て共にするので、


身体の制限は思った以上にハードです。


しかし、そこは制限がかかってしまおうとも、



心まで制限しないでください。





心は、いつでも



「私はいつでも好きなことをやろうと思えばできるし、私はいつでも自由。」


「私は何も縛られる必要はなく、好きな道を選択できる」

「今、この瞬間すらも幸せの選択ができる!!!」


と、思って下さい。


選択肢がある!という安心感が育児を楽にします。




「これ以外の道はない!」という思い込み、

気持ちがガチガチに固まって、

自分の自由を自分で奪っている人は、

「不自由な自分」を子どもを通してみているだけです。







自分は最初から自由で何でもできる…

もしそうであれば自分だったら何をしますか?


子どもを今すぐ預かってあげるし、

料理もしてあげるし、

掃除も、洗濯もしなくていいんだよ!って言われたら、

すぐに

「子どもがいなかったらできるのに!」と思っていることをやりますか?


答えがYES!ならGOです。


子どもは頼めばあずけられます。


託児もできます。


「でも、そこまでしてまでは。。。。」って思う気持ちがあるのであれば、



もしかすると、

「そこまでして自由に好きなことをするほど自分に価値はない!」と自分で思っている可能性もあります。




はい!そこがいつもの

「自分を過小評価しすぎている」

「自己肯定感の低さ」

につながっています。



自由に動く自分を許してないから、

自由に動けない状況を育児の中に見てしまいます。




それをしても、自分は大丈夫!

それをしても誰にも迷惑をかけない。

むしろ私が幸せじゃないと家族は不幸!

くらいの勢いで自分を可愛がってください。




いきなり子どもを預けての外出に不安があるのであれば、



今日の晩御飯から!!

自分の大好きなメニューにしてください。



お風呂くらいは、旦那さまにあずけちゃってゆっくり入る練習をしてみてください。



文句を言われたら、私はまだまだ自分を甘やかせられてない!と思って、さらに甘やかせてください。


お試しで、邪魔が入りますが、くじけず続けてください。


洗濯の柔軟剤をとびきり自分の好きな香りを選んでみてください。

くたびれた部屋着ではなく、すてきなパジャマで寝てください。


とにかく、家の中で、子どもがいたとしても自分にできることをどんどん見つけて楽しんでください!



子どもよりまず自分!


幸せなママに幸せな子



です。



不幸なママに幸せな子はできあがりません。

幸せなママに不幸な子もできあがりません!




始めるのは些細なことからです。


それの延長でどんどん範囲が広くなります。


周りの助けもどんどん出始めます。



小さな一つ一つで自分が満足していくことに、

子どもは居ても居なくても自分の幸せの足かせにはならないと知っていくことができます。


「自由にやってるあのママ」は、それを自分に許しているのです。




私のママ友でも、

1歳半の子どもを託児にあずけてきて

「今日はゆっくりできる~~!」

ってランチに来る子がいます。

罪悪感無しです!

むしろ、喜んで預けてる様子。


お金を払ってあずけても、

「私にはそれをする価値がある!」と思ってるのです。


その子は専業主婦ですが、早々に保育園にも入れました。

専業主婦だから、時間があるんだから自分でみなくちゃ!とかも思ってません。

そうしてもいいんだ!っていう自分を受け入れています。



こんな子もいます。

ランチでも買い物でもどこでも子どもは連れてきて、

「かわい~~!」って言ってくれる友達にポン!と抱かせてそのまま任せたり、

ごろ~~ん!とその辺に転がらせて自分は楽しくランチ。

泣いたら乳やるくらい。

「子どもがいると周りに迷惑がかかるかも。。。」

というブロックが一切ない!


子どもと一緒に楽しむも良し!自分だけで楽しむも良し!



そこにはいつも楽しい自分が居るということです。



もし、ここで、

子どもの問題だったのが

託児代だの資金だののお金の問題に変わってしまったとしても、

それもまた自分が作り上げている問題なので、

自分に向き合えばどんどん殻は破けていきます!




自分で作っている枠を少しずつ緩めていくと、

自由は案外すぐそこにあったりします。



実際は、

子ども寝ない~~!

イヤイヤ期~~!

魔だよ。。。。。

歯を磨け~~~~!!!怒

また散らかすし~~。泣

全部食べてくれ~!頼むから!

別にいいじゃん!その服じゃなくても!


なんてことは生活していれば多々ありますが、

それでも、

「変わらず楽しい自分」

っていうのが前提にあると、ちょっぴり気分も楽になり、

いつもよりおおらかにその過程を見守れるかもしれません。





苦しい事があっても、大変なことがあっても、自分の心の戻る場所があるということです。






最終的には、

周りに影響されない「自分を大切にする力」なのかもしれないです。



その力をしっかり身につけておくと、

育児中も楽になることはもちろんのこと、


子どもの手が離れてからも子どもに依存しにくかったり、

自分のしたい事へ真っ直ぐと進むことができると思います。





以上、「子育てもやっぱり自分を大切にすることだった!」

の記事でした。






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やーやーやー。 語ると長いkaitekiです。 マリオ(息子)の習いごとは今、空手だけです。 幼稚園の時に野球をやらせました。 体力が有り余って、幼稚園が終わっても昼寝もしないのに、10時くらいまで元気満々の息子に付き合いきれず、 野球をやらせて体力を消耗して ...

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やーやーやー。

語ると長いkaitekiです。


マリオ(息子)の習いごとは今、空手だけです。

幼稚園の時に野球をやらせました。

体力が有り余って、幼稚園が終わっても昼寝もしないのに、10時くらいまで元気満々の息子に付き合いきれず、

野球をやらせて体力を消耗してもらおうという魂胆でした。

おかげで体力は沢山ついたようですが、

野球の虜になってるわけでもなく、私がやらせてる感満載だったので、小学校に上がると同時に辞めました。

空手は、大好きなウルトラマンの戦いごっこの延長のような感じです。

こんなのあるんだって~って言ったら、すぐに食いつきました。



家で、とにかくひたすら見えない誰かと戦っていたので、今回は相手も居て楽しそうです。



全ては、彼の「好き」に従ってた気がします。



大好きなウルトラマンを見たくてマガジン(雑誌)を買ったら、

そこから、ウルトラマンの名前が覚えたくて、幼稚園に入ったころにはひらがな、カタカナも勝手に読めるようになってました。

その時、書き方は教えませんでした。

でも、幼稚園で勝手に覚えてきました。


youtube を見たくて、検索に打ち込むのに必要なローマ字も、

youtubeが見たいがために覚えた感じです。


私が「これいいんじゃない~~!」って勧めたものは全く興味がなかったのか、

とにかくやってくれない。


私も、それを無理やりさせる体力もないので、やりたいことをさせたと言った感じですが、

結果、多少は他にもいい影響が出た面はあったと思います。





さて、

こうやって、書いていると、

私も、意外とがんばってた時あったんだな~~って。(絵を描いたり、抱っこしたり)



でも、その時、私は子どものためっていうより、

自分のために全てをやってた気がします。



自分の時間が欲しいから、とりあえず黙らせるため!って、(口、悪いわ!)

常に、自分が楽になるように、

自分が好きな事をできるように。。。。。

自分時間が作れるように。。。



好きなことのために途中の辛いこともがんばっちゃう!

好きなことのためだから、

多少はつらくても、そこまでは辛くない!

だって、それやれば自由時間が手に入るんだもの!ってな感じで。。。。



子ども好きで育児してるわけでもないです。

そんな人もいっぱいいるよね。



ただ、私が楽に生きたいから。


私が楽な時は、子どもも楽な感じです。

私が張り詰めてるときは、子どもも張り詰めます。

私が怒っていると、全てが上手くまわりません。


だから、いつも私を優先してきました。


「自分が子どもの面倒をみるのがイヤだから放置してるだけ」って思われても、

その通りなので、何も言えません。

で、放置したくてもできない人は、いろいろ私のことを批判するんだと思います。

昔は、人と違うことを、すごく不安に思いましたが、

その時に比べてとにかく今の生き方が楽なので、

その楽な生き方こそが、私の中の正解だと思います。



ただ、私は、

私の都合で、気が向いた時は、相手が迷惑するほど構うってことはやってました。


自分のできることとできないことの区別です。



できないことを、周りやお手本に合わせてやるととても苦しいです。

私は、


母親はこうであるべき。。。

親はこうしてあげるものだ。。。。

いい母親という

私の中での立派であらなければいけない母親像をだいぶ捨てました。



息子が私の事を

「kaiteki~~~!」

って彼女のように呼びます。

義母からは息子はいつも怒られ、

「なんて呼び方するの!お母さん!でしょ!」

それでも、息子は変わりませんでした。

私も、別に変える必要はないと思います。

本人が、「お母さん」と呼びたくなったら呼ぶだろうし、

それが恥ずかしいって思ったら勝手に変えるだろうし、

私は、アメリカンな感じでちょっと好きです。

息子は、人に言われて直すこともあれば、

こうやって直さないこともあります。

それはもう自分で選んでるんですよね。(何言われても平気!みたいな)

私には、それができず、ずっと周りに合わせて生きてたので、

そんな息子がかっこいいって思ってます。




こんな感じが私の育児です。

自分が楽になる生き方をすれば、

育児も楽になる!というか、そこまでそこまで大変に感じなくなる!

大変に思う時ももちろんあるけど、


ず~~っと大変で在る必要はないんだよね。

ぜんぜん楽にやっちゃっていいんだと思うんだよね。



ここでもやっぱり、


自分の生き方が育児をも変えれるってこと。

自分の好きなこと、楽なことを選んでいれば、

子どもの好きな事も大概許せたりできちゃうようになるんだよね。

子どもが許せない!って時は、ちょっと自分を振り返るようにしてます。

自分に許せてないことはないかな。。。って。



楽になるも、苦になるも全ては自分次第。 



それが私の生き方と私の育児です。








ほんとに長々とすいませんでした~~~~~~!!!!!泣
私は自分の記事が長くて読み返すのもイヤですが、
喜んでいただける方、ほんといつもありがとうございます!


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やーやーやー。 マリオ日常生活3段目! 何書くかなー。 あ、そうそう。 子供の物事を切り上げるタイミング。 これは結構苦労されてる人が多いって聞くなー。 言うこと聞かない!って! 我が家では、 ほとんどのタイミングは自分の意思で動いてもらいます。 と言 ...

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やーやーやー。

マリオ日常生活3段目!


何書くかなー。


あ、そうそう。

子供の物事を切り上げるタイミング。

これは結構苦労されてる人が多いって聞くなー。

言うこと聞かない!って!


我が家では、

ほとんどのタイミングは自分の意思で動いてもらいます。

と言うか、気付いたらそうなのかも…って思っただけなんだけど。


私自身、スケジュールで家事をしていないので…





声かけはします。

「そろそろお風呂入ってねー!」

「そろそろ歯磨いてねー。」

「ご飯食べよっかー。」

と、やって欲しいことはこちらもきちんと伝えて、

後は本人のタイミング。




時々私の都合に合わせて急かすことはありますが、

自分に特に害がない時は自由です。





時間区切りではなく、

本人のやってる事の区切りがいいところを自分で決めてもらうって感じです。



「その面クリアしたらお風呂入ろっかー」

「今のYouTube、後2話見たら終わろっかー。」


やってることプラスもう一回くらいの余裕を与えると、切りやすくなるようです。

最後何をやるのかを自分で決めるのがポイントです。


親に言われたから辞めるってのは、

私も子供のとき納得いかなかったからなー。





公園に行って、

「帰りたくなーい!」という子どもさんもたくさんいると思います。



いつも公園は3時から4時って時間を決めてしまうのではなく、

とにかく、何回か行ったらそのうちの1回くらいは、

本人の気が済むまで遊ばせます。

ご飯のことも、時間のことも、就寝時間のこともその時は忘れます。


こっちも、その覚悟をもって、途中で切り上げなくてもいいように、

早めに家の事をしておくか、

家の事は、野となれ山となれ的な考えでゆったり構えます。


子どもは、


満足が得られると、

切り上げなければいけない時に、

「またゆっくり遊べる時があるから、今日は帰ろうね!」と言うと、

意外とすんなり聞き入れたりします。


けど、いつもいつも強制終了では、

こっちの要求は受け入れたくないと言う気持ちが芽生えるのも納得できます。

大人もそうですもんね。


自分の要求も受け入れてほしい。


この部分は大きいですし、

子どもも、ママがどこまで許して、どこからがダメなのかと言うのを自分で探りを入れてる感じがします。





「ママの都合がいい時はしっかり遊ばせてもらえる」という親への信頼です。


抱っこもそうです。


抱っこを要求してきたら、

してやれる時は、

手が痺れる覚悟で、

向こうから降りるというくらいまで1度渾身の腱鞘炎コースの抱っこしてやります。


そうすれば、

こちらが家事の時なども、

「忙しいから今はしてあげられないんだー」と言っても、納得します。


ちゃんと区別できるようになるようです。


それでも、ちょー忙しい時にめちゃめちゃせがんでくる時もありますよね。

その時も、

「ママ今忙しいから、じゃちょっとだけでもいい?」

それで、相手に答えを選ばせます。

長い抱っこが良ければ待つかもしれません。


でもだいたい「いい」って言いますけどね。


いつも満足させてやれなくても、

そのうちの1回でもいいので、

心からの満足を与えこと。

「ママこれやってるから!」

とか、

「忙しい忙しい」って、迷惑そうに、

文句言いながら

中途半端に続けるより、

何も言わずに、一回ロングコースは結構効果があったように思います。


甘やかしたらエスカレートするという心配はなかったと思います。

エスカレートしたら満足してないってことなので、

またできる時につきやってやればいいと思います。

できる時の都合も、こっち都合で大丈夫です。

子どもに全て合わせなきゃと思うと、

母も大変ですし、精神的にやられるので、

ゆったりとした気持ちの時、できるときにとことんコースで。


って、ここまで書いても、小さい子向け育児論ですいませーーーーん!!笑



経験浅い上に

ほんと大した育児じゃないので、

語るのも何なんですが、


興味を持ってくれた方が居てくれて嬉しいです❤︎




そして、これは私の育児です。




もっちろん、

ここには書ききれないほどの、

ストレスや疲労もありました。


沢山悩んだ時もありました。

けど、そうやりながらも

何とか、

自分が楽に、

子どもも楽な育児になるように選んできたら、

こうなってた感じです。


次、えー加減まとめようと思います。

やーやーやー。 マリオ生活続けます。 前の記事 ↓↓↓ マリオの日常生活1 他には、 ドミノでピタゴラスイッチを自分でやったり、(アイデアはYouTubeから) 机の下に置いてる入れ物にボールが入ると成功! マリオをこよなく愛するマリオ(息子)は、 ここでもマ ...

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やーやーやー。


マリオ生活続けます。

前の記事
↓↓↓
マリオの日常生活1



他には、


ドミノでピタゴラスイッチを自分でやったり、(アイデアはYouTubeから)


机の下に置いてる入れ物にボールが入ると成功!




マリオをこよなく愛するマリオ(息子)は、

ここでもマリオを作り、


ピーチに会えたマリオ。(注、写真逆さま)


ピーチ、雑!!




1人で色んな面を再現して遊ぶ。



ゴールして、花火あがるー。






クッパと戦うー。

口からの炎が色鉛筆…


くりぼうを踏むなど、


など、たった27個のドミノで色々やります。


そんな創作もたまにします。

粘土も好き。

勝手に遊びを作り出し、

勝手に遊んでます。



次!!


見えない敵とひたすら戦う。


30分くらいかなー。


我に返るまで。




次!!


水風呂に入って、

また戦う。

泳ぐ。

ロゼッタ(妹)と何か勝負のようなことをしたり、

自分たちができることを披露し合う。



ここでも、

私、

こんな寒いのに水風呂なんて…って1人で一般論と戦う。


風邪引いたらどうしよう。


見てる方が風邪引きそうだわ!


でも引いたら、勝手に水風呂も辞める!と言うかな…


よし、引いたら考えよう!!!


そんな事を考えながら遊ばせて、


そして、何故かまだ引いてない。



だから、毎日水風呂を楽しんでいる。





次!!

友達は何故かそこそこ家にくる。

ゲームだけを目的にうちに来てるのか…?とここでも、心配がムクムク。

(過去のつらい自分体験が重なる時あり)



しかし、他の子も同じようにゲームをクリアしたり、飽きたら、


マリオと体を張って戦いごっこを始める。


色んな意味でホッとする私。



天気がいい、部屋が片付いてない、私もゆっくりしたい!の三拍子が揃ったら強制外遊び。

こちらも、普段しっかり家で遊ばせるからか、たまたまなのかわかんないけど、

強制外遊びも受け入れてくれる模様。


何をして遊んでるのかはわからないが、

近くの山を探索したり、

鬼ごっこや、

サッカーやってる模様。




次!!


ご飯は大食いではないが、

出したものはよほど嫌いでない限りだいたい食べる。


食べない時はお腹が減ってない時なので、

「じゃ、お腹空いたら食べてね」って声かけすると、

8時過ぎくらいには空っぽになってます。


で、それでも無くなってない時は、

デザートのアイスとかも欲しがらないので本当にお腹は満たされてるんだと思います。



これは、マリオ(息子)の場合で、

ロゼッタ(娘)はまた全然違います。



マリオ(息子)のやってる事が、

他の小1の子に比べて早いか遅いか、

すごいのかすごくないのか、

突き抜けてるのか(それはないと思うが)、突き抜けてないのか

全然分かりません。


でも私の中では、今できることを一生懸命やってるマリオに◯をつけてます。



嬉しそうにやるマリオを見てるだけで、

私も嬉しいです。


もう一記事くらいマリオ生活書けるかな。



またお付き合いください。





いつも読んでいただいて本当にありがとうございます。


15日メルマガを読んでいただいて感想、メッセージをいただいて本当にありがとうございます!
お一人ずつにご返信してませんが、とてもうれしく読ませていただいてます!!
がんばって書いてよかったど~~!

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やーやーやー。 さー!賛否両論のマリオ(息子)のゲーム生活! で、マリオ(息子)は、朝から晩までゲーム漬けかって言うと、 はい!ゲーム漬けです!爆 でも、 敢えて言うなら、 必死になってる時はゲーム漬けであるけど、 自分のクリアしたいところをクリアしたり ...

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やーやーやー。



さー!賛否両論のマリオ(息子)のゲーム生活!


で、マリオ(息子)は、朝から晩までゲーム漬けかって言うと、

はい!ゲーム漬けです!爆


でも、


敢えて言うなら、

必死になってる時はゲーム漬けであるけど、

自分のクリアしたいところをクリアしたり、

区切りが良かったり、

とりあえず満足したり、

飽きたり、

他にやりたいことがあったら、ゲームからサッと離れます。





えー!そうなんだー。
で、他に何するのー?



と聞かれますと、


まずお絵描き。






小さい時に、かなり描きました。


私が!!!


書かされまくりました。

嫌でした。


でも、書いて書いてとせがんできて、

書いてやると嬉しそうに見る。


そして、

「ママが描いても、マリオが上手になるわけじゃないんだから、下手でもいいからマリオが描きなよー!」

って言っても描かされました。

私が!!


私はますますウルトラマンのディテールを描くのが上手になり、

マリオはただ見てるだけ。

それでは私の苦労の結晶をどうぞ。




私頑張ったわー!


見てー!



誰も褒めてくれないけど、描き続けたわよー!



もっと見ろー!






でもある日突然1人で描き始めた。









マリオ(息子)作。



今は、


こんな感じで1人で描いてます。





私より上手いです。

絵心も私よりあります。(親目線)


もう私は一切書いてと言われません。

手も加えてません。







描くときはとにかく夢中なので、

自由帳も、コピー用紙も


「紙もったいないわ!」ってくらい描き続けます。


ここでも私は「紙がもったいないこと」と、

「自由に書かせること」を葛藤。



でも、今、100均で驚くほどの枚数の紙が手に入るので、

紙がもったいないという考えを捨てて、

自由に書かせることを選んだ。


私が描いてたときは、私も義務的に頑張ってたけど、

ま、それはそれで良かったと思える今。






はい、次!!

でも長いので、また続きます。

やーやーやー。 育児の事をちょいと記事にして、 こんなに沢山コメントいただいて、 みんな、 どこまで制限して、どこまで許すかって言う葛藤を繰り返して、 日々子どもと向き合ってるんだなー。って言うのがとても印象的でしたー! 制限したり、許したり… それ ...

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やーやーやー。

育児の事をちょいと記事にして、

こんなに沢山コメントいただいて、


みんな、

どこまで制限して、どこまで許すかって言う葛藤を繰り返して、

日々子どもと向き合ってるんだなー。って言うのがとても印象的でしたー!




制限したり、許したり…

それは子どもに限らず、

日々、自分にもやってることだと思います。

で、自分の事はよく分かってるつもりだから、

自分にはかなり甘くしてみたりするけど、

子どもに関心ては、

「しっかり育てなきゃ!」

「立派な大人になってほしい!」

「健康でいてほしい」

「いい学校に行ってほしい」

って、願望と、母親である責任感から

必要以上に子どもにかまってしまうことって誰でもあるんだと思います。



それももちろん悪いことではないし、

親としてその気持ちが出るのはむしろ当たり前。



その気持ちを持った上でじゃあ自分は子どもにどう接していくかなんだよね。


自分が親からされてきた厳しめの育児や世間一般的なお手本の育児、

それを変えて自由に子どもを育てたいって言う、

2つの育児の狭間で日々戦っているんだと思います。



で、

こどもに、ついつい制限してしてしまう心理に、

実は、子どもの事がよく分からないからってのがあると思います。



どこまで行ってまうんやろー!って不安って事だと思うんだけど、


お菓子→どんだけ食うかわかんねー!多分やり続けると食べ続ける?

ゲーム→野放しにするとキリなくやりそー。

遊び→やらないかんことやらずに夢中になり、結局母親が後々バタバタする羽目になり、子どもにイライラするのが嫌で早めに切り上げさせてしまう。




やらせたい放題やらせると、

辞めない、

キリがない、

エスカレートする。

そんな不安が湧き上がってくると思うんです。




そんなとき、私はとりあえず大体やらせちゃいます。



「それは悪い」って決めつけてるのは母親だけで、

本人たちは悪いことだとは全く思ってないからです。


もちろん、危ないこと、命に関わることはうちは人一倍叱りますが、

それ以外のことは人一倍緩いんだと思います。


それは、私が、自分の子が魔の2歳児と言われた時期に凄く悩んで、

辛かった時に、



「究極は死ななきゃいい!」


って言葉に救われたからです。


そこから、「死なない育児」に変えていきました。


あらゆることにオッケーを出していきました。

やりたい放題やっている子どもを見て心が痛む時もありました。


娘なんて、板チョコ毎日一枚、

ひどい時には更に欲しがりました。

「でも、欲しいんだよなー。美味しいもんなー。食べたいんだよなー。それでこんなに泣いてんだよなー。」

食べさせました。

買ってきてまでも食べさせたこともあります。

好きなだけ。



泣き止みました。

幸せそうでした。


今日は一枚だからねー。で納得する日ももちろん沢山ありました。

こちらの制限をイヤイヤではなく、

喜んで受け入れてくれてる感じです。


そうはいっても、


食べさせることが何日も続くとまた不安が襲ってきました。


太らないか…


虫歯にならないか…


あらゆる考えが私に早くストップさせろと言ってきました。


何か月か続いたのかな。


娘はあれだけ好きだったチョコをぱったり食べなくなりました。


今ももちろん好きですが、

小さい飴玉くらいのを一つで満足してたりします。




太りもしませんでした。

虫歯はちゃんと少しできましたが、

歯医者に定期的に行って、ケアしてもらってて、

麻酔するほどの治療も未だないし、

とても綺麗な歯です。

周りのママは、私が板チョコ一枚あげても、とても暖かく見守ってくれるママたちばかり。

それは、そのママたちも自分たちの育児をやってるからだと思うんだけど、

娘は、それをさせてもらえて、

チョコの満足、

自分の食べたいものを好きなだけ食べる事を許してもらえる満足を得たんだと思います。


そんな事をあらゆる事で挑戦してきました。


ある人から見たら


放置、放任、やりたい放題と言われるでしょう。

けど、私にも、


それをやらせて、口を出さずに見守る、私も我慢するという覚悟はそれなりに必要でした。




そりゃそうだ。

ほんとにこれでいいのかがずっと付きまとうからね。


でも、トド(夫)も全く同じ考えなので、

子どもに制限をさせることはほぼなかったので多少安心はできました。





子どもがまだ7歳と4歳で、育児の事を語れる身では全くないですが、

今の息子と娘を見る限り、

私はここまでは順調順調!これで良かったって思ってます。




子どもは、満足したら止めるのです。

お腹が満たされたら止める。

新しいお菓子がどんなものかが分かれば満足する。

飽きたら止める。

疲れたら止める。

眠くなったら寝る。



原始人です。

満たされた気持ちが次の意欲も生む気がします。

満たされて安心するのです。

目を輝かせて楽しんでる姿をみるだけで、

私は安心します。

これでいいんだって。



だって、いつも叱って、

止めて、

無理やり制御して、

親も苦しいし、

子どもも苦しいんです。




子どもは、あらゆることを自分で選んでるんだと思います。

その能力もあります。


私たちが、とやかく親に言われたことが嫌だったことは、

自分の子どもたちも同じように感じるはずなのです。





放任、放置、ネグレクト


vs


温かく信じて見守る、ただ側に居て、

いつでも助けが必要な時は助けにいく。


この2つは側から見たら同じように見えるのかもしれないですが全く違います。


それは、


やらせつつも、

いつも親の気持ちもそこに関わってるからです。


育児を放棄してるって自分を責める必要もないのです。


見守るというのは、口を出すことより難しい時もあります。


子どもを信じないとできないからです。


それでもこの子は大丈夫!

私はそんな気持ちでいつもいます。


(あ、それでまた不安も出てきて葛藤もするけどねー。それの繰り返しだよね。)


でも、子どもの笑顔はいつも見れます。



あ、また長くなっちゃったけど、


昨日、もっと具体的に教えてほしいってリクエストがあったので、

こんな感じで、私が書ける事を書いてこうと思います。


私の育児がいいということではなく、

私、こんな育児してます!ってスタンスで。



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